沖縄移住はお任せ下さい。沖縄シャングリラ自社分譲地開発物件紹介

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移住者紹介

平成20年9月 北海道から移住のT様

自宅のリビングからは、まるで一枚の絵のような素晴らしい海の景色が広がっていて、時間が経つのも忘れて眺めています。

目の前にパノラマの海が広がる、ウォーターフロントの分譲地『今帰仁ウェルネスヴィレッジ・ビーチサイド』へ"北国"北海道から移住されたばかりのTさんご夫妻に話を伺いました。

冬は一面雪に覆われる北海道の生活は、人生の時間の半分をある意味"損"をしていると感じていたそうで、一年中活動的に暮らせる暖かい場所に、仕事を引退したら移住したいとずっと思っておられたとのことです。数年前から引退後の人生を有意義で楽しいものにするため、移住地を探し始めました。房総や伊豆、鹿児島の指宿なども検討したが、旅行で訪れた沖縄の海の色が忘れられず、沖縄本島の豊かな自然の残る今帰仁村へ移住することになりました。

沖縄はお金と時間がいっぱいあれば本当に天国でしょうね・・・。と笑っておられましたが、実際、生活のパターンが北海道に住んでいる時とでは、まるっきり変わったそうです。すぐに目の前の海で泳ぐこともできるし、目の前の景色を、まるで一枚の絵のように時間がたつのも忘れて眺めていることもあるとのこと。そのせいか、テレビはあまり観なくなったそうですよ。また、空気も良いせいか、飼い猫も元気になり、病院へ行かなくなったらしいです。

実際生活をしてみて、不便さはほとんど感じないと仰るTさん。車で5分以内にコープもあり、買い物もそこで充分。ゴーヤや海ブドウはやはり美味しいそうです。北海道に比べるとお野菜などは安くありませんが、まあ、それ程食べ物に関しては不満もないので・・・と話されていました。

北海道ではご夫婦で飲食店を経営されていたため、毎日忙しく休み暇もなかったので、しばらくはゆっくり、のんびりしながら、しばらく経ったら、決して仕事に追われることなく(仕事3に対して自分の時間7程度で)やって行きたいと話しておられたのが印象に残りました。

平成20年4月 東京から移住の鶉橋 克己様

海が毎日眺められ、空の青さも夜空の星の美しさも楽しめる。海の環境を考える意味でも絶好の場所。

今帰仁村字崎山のウォーターフロントの分譲地、「今帰仁ウェルネスヴィレッジ・ビーチサイド」に移住された鶉橋さんにお話しを伺いました。

仕事の関係上 25年も前から沖縄へ毎年のように来ていたそうですが、沖縄に住むとは想像していなかったそうです。「沖縄」というより、"海のある暮らし""南国の珊瑚礁の海"というイメージであったとのこと。小笠原諸島の父島に約10年間暮らしていた鶉橋さんが沖縄に住もうと考え始めたのは5~6年前から。実際に物件を探し始めたのはインターネットを通じ50ヶ所ほどピックアップし、平成18年から現地をすべて見て歩いたそうです。ビーチサイドのこの場所を選んだ理由は、何と言っても最高のロケーションの場所であること。伊平屋・伊是名諸島から古宇利島、西には伊江島まで見渡すことが出来、朝日も夕日も見える贅沢な場所。また保安林の雰囲気や、やんばるの山並みなど、トータルの自然の豊かさが魅力であるとのこと。

初対面でも、気軽に声をかけてくれて嬉しいですね。

実際に暮らしてみての感想は、買物などもっと不便かと思っていたが、本部町へ10分名護市へ車で約20分と週に2回程度いくのに、さほど不便は感じないそうです。コンビには近くにありますが、ほとんど行かないと仰っていました。二匹の大型犬を飼っておられ、犬と散歩に出かけると、初対面でも「いい犬だね。」とか「何処から来たの」とか気軽に声をかけてくれるのも嬉しいそうです。「何よりも静かで、海が毎日眺められ、空の青さも夜空の星の美しさも楽しめる。海の環境を考える意味でも絶好の場所ですね。」と海岸の美化などに取り組むNPOの活動をされている、鶉橋さんらしい感想です。田舎なので虫などが多いのは仕方が無いと思ってましたが、「思った以上に多かったですね。」と笑っておられました。

現地へ行って自分の目で見ることが大事。

これから沖縄に移住をと考えている方々へのアドバイスをお聞きすると、「出来るだけ情報をたくさん集めることと、自分で足を運んで、自分の目で数多く見ることが大事ですね。」とのこと、「ネットで見るのと、現地に立って見るのではイメージが大きく違うこともあるので・・・。」とアドバイスをいただきました。最後に、今帰仁村は土地の野菜・果物が豊富で、アグーや本部牛など食材に大変恵まれていると思うので、おすすめですよと仰っていました。

平成17年9月 横浜から移住の西上 孝一様

早朝から海辺まで散歩したり、気が向いたら釣り糸をたれてみたり、思い描いていた通りのゆったりとした暮らしが実現。

昔から、海の見える場所で暮らすことに憧れていた西上さんは、移住希望のエリアを海がきれいだと聞いていた本部町に絞り、探していたところ弊社がまさに分譲を開始しようと準備していた、本部町備瀬の分譲地に住宅を構える事になりました。

メールと電話で綿密な打ち合わせ。

「海が見える最高の場所だから、もたもたしてたら売れてしまうかと、焦りましたね(笑)横浜のマンションの売却が決ると同時に購入したいと連絡を入れました。」間取や内装といった、設計士との綿密な打合せは、すべてメールと電話で行い、建築期間中は、こまめに現場の写真を撮影してメールで確認しながらすすめて行きました。

沖縄移住を考えている方へのアドバイス

決断をしてから、わずか1年で家を建て、移住の夢を叶えた西上さん。最近は、早朝から海辺まで散歩したり、気が向いたら釣り糸をたれてみたり、思い描いていた通りのゆったりとした暮らしを送っていらっしゃいます。最後に沖縄移住を考えている方にアドバイスはと尋ねると「沖縄は四方が海なので海の見えるところ、海岸に近い土地ばかりだと考えがちですが、意外とそのような土地は少ないのです。だからそんな土地を見つけたら、なるべく早く決断することだと思います。」 とのことでした。

移住者の声・西上様邸の動画紹介

平成21年4月 神奈川から移住の山崎様

都会での、忙しい決まりきった時間の中での生活を離れ、晴耕雨読の生活に憧れるなら、沖縄が最高ですよ。

当初は、仕事を引退して年金生活に入ったら、どこか暖かいところへ移住し、余生を送りたいと考えていた。外国への移住も視野に入れて、調べてみたりもしたが、条件的に色々難しい場所も多いと感じていた。

7年ほど前に奥様のご両親を連れて沖縄へ初めて旅行に来た際に、移住に関しての問題となる条件が、沖縄にはまったく問題がないことで「沖縄移住」に気持ちが固まった。それから3回ほど来沖した際に、沖縄シャングリラという会社があることを知り、コンタクトが始まった。

気の向くままに、初めての畑仕事を楽しむ。

ここ「今帰仁ウェルネスヴィレッジ・ヒルサイド」を選んだのは、価格的にお手頃で、海からある程度離れた高台にあるので、塩害の心配がなく、そして何より眺望が素晴らしいので、移住して本当に良かったと思っている。同じ世代の方がご近所に移住して来られているし、大変良い方ばかりなので、コミュニケーションの面でも安心です。

ここに居ると都会での生活と違って、時間に追われることも無く、予定もあってないようなものなので、気の向くままに初めての畑仕事を始め、トマト、かぼちゃ、スイカ、サラダ菜、枝豆などを植えて、今度はバナナを植えてみようなどと考えているそうです。緑も多く、海も見えるし、夜は星空が本当に素晴らしく、「つい何日か前にここで蛍が見えたんですよ!」と楽しそうに話してくださいました。

沖縄移住を考えている方へのアドバイス

これから移住を考えておられる方へのアドバイスはと尋ねると、「沖縄と北海道が国内の移住では最も人気があるようですが、都会での忙しい、決まりきった時間の中での生活を離れ、晴耕雨読の生活にあこがれるなら、沖縄は最高ですよ。もちろん今帰仁も最高」と仰っておりました。

美ら海水族館にも近いので、年間パスを購入されたそうです。ご家族やご友人が来た際に何度でも行けるから便利とも話されていましたよ。

平成21年5月 沖縄市から移住の比嘉様

『住み心地が良く、見晴らし最高、空気が最高のごちそうですよ!』皆さんもぜひヒルサイドへいらっしゃい!

やんばるに移住するなら、静かな場所、星や夕日が見れる場所、と考え大宜味村の塩屋湾や古宇利島を望む高台の土地を2年ほど前に見学に行ったりしたのが始まりでその後、いろいろ考えていくうちに、自身のルーツである今帰仁村に住みたいと、考えるようになったとのこと。(古い祖先は今帰仁村出身とのこと)

ヒルサイドを最初に訪れた時、山の中ではあるが、とにかく絶景。しかも8月なのに涼しい。年間を通して温暖な沖縄の中でも、夏に涼しい場所は少なく、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ西海岸なども見てみたが、ここより素晴らしいところはないと思ったそうです。そして、建築関係のお仕事をされていたので、ここの土地に立った瞬間にパッと設計図が頭に浮かんだそうですよ。

山小屋風のこだわりの家で、お気に入りの品々に囲まれた生活。

しかも今帰仁村は海、ビーチは県内でも最高のキレイさですし、山や森もあるので、最近は植物図鑑を購入し、山を歩き珍しい植物を見つけるのも大きな楽しみとのことです。「屋久島にしかいないと言われているシダ植物がここにもあるんですよ」と大変ご満悦の様子でした。建物は木にこだわった山小屋風の素敵な造りで、すべて組木で釘を一本も使っていないんだそうです。また天体望遠鏡や、スウェーデン製の薪ストーブが比嘉さんのこだわりの象徴であるなと感じました。

持病の緑内障には、空気の良い場所に住むことが良いとの医者のすすめもあり、実際ここに住んでみて、広大で見晴らしが良いせいか、欠けていた視野が回復してきているというから驚きです。「住み心地が良く、見晴らし最高、空気が最高のごちそうですよ!」皆さんも是非ヒルサイドへいらっしゃいと、お伝えしてほしいと語っておられました。

平成21年5月 新潟から移住の鈴木様

今帰仁の海のキレイさには本当に感激しました。潮干狩りや磯遊びが、大きな楽しみのひとつです。

雪国新潟県に住んでいたので、ハワイやサイパンなどに旅行に行った際に、将来はどこか温かい場所で暮らしたいと考えるようになっていた。お嬢さんが6年ほど前に単身で沖縄へ移住され(現在浦添市在住)仕事をするようになったことで、沖縄へ住むということが、選択肢の一つとして具体的に考えるようになった。退職して時間が出来るようになってから探すより、体力的にもエネルギーがあるうちに早めに探して移住場所を確保しようと、3年前ほど前から動き出したとのこと。ご夫婦とも沖縄に住むなら、やはり那覇など都心部より、南部や北部などの自然豊かでのんびり出来る場所にしようと、最初から考えておられたようです。

すでに移住して結婚もされた娘さんご夫妻に、先に下見をしてもらい、今帰仁村およびヒルサイドのことを知ったそうです。住む土地を決めるには、やはりヒラメキや第一印象が重要で、この地に立ったときに"ここだ"と思う縁のようなものを感じたと、仰っておりました。

家庭菜園の収穫や潮干狩りを楽しむ生活。

ヒルサイドの中でも森(沢)に隣接した場所で、緑も豊かで海も山も眺めることができるこの場所が大変気に入られたようです。また、実際に住んでみられて、今帰仁の海のキレイさには本当に感激したそうで、潮干狩りや磯遊びが、今では大きな楽しみの一つだとも話しておられました。リゾートホテルの一室のようなお宅には色々なこだわりや遊び心があり、庭造りや家庭菜園も個性的な鈴木さんでした。現在トマト、ナス、キュウリ、島とうがらし、南瓜、オクラ、ゴーヤーなどを育てており、収穫が本当に待ちどおしそうです。

また、テラスがお気に入りで、朝食はテラスでコーヒーというのが日課だとのこと。鳥のさえずりで目覚め、緑を眺めながらお風呂に入る、という贅沢な時間を手にいれ、ご満足のご様子。これからはガーデニングやDIY的なことにもチャレンジしてみたいとも・・・

沖縄移住を考えている方へのアドバイス

これから移住される皆様に関しては、利便性や将来性についてのことで、いろいろ迷うことは多いと思いますが、夢を夢で終わらせないためには、移住に「踏み切る勇気」が一番大切だと思いますよ。とアドバイスをいただきました。

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